台湾著作権法逐条解説
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第67条 削除

5 強制許諾
2008.05.01

1998年1月21日の法改正により削除。

5 強制許諾第3章 著作者及び著作権第4節 著作財産権第67条~第78条
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1 権利の種類

第26条 公開演出権

著作者は本法に別段の定めがある場合を除き、その言語、音楽、演劇舞踏の著作を公開演出する権利を専有する。実演家は、拡声器又はその他の機材を用いてその実演を公開演出する権利を専有する。ただし、実演の複製後又は公開放送後に再び拡声器又はその他の機...
4 権利の制限

第60条 賃貸権の消尽原則

著作の原作品又はその適法な複製物の所有者は、その原作品又は複製物を賃貸することができる。ただし、録音及びコンピュータプログラム著作はこれを適用しない。貨物、機器又は設備に付随するコンピュータプログラム著作の複製物が貨物、機器若しくは設備に随...
第15条~第21条

第19条 共同著作の著作者人格権

共同著作の著作者人格権は、著作者全員の同意を得なければ、これを行使することはできない。各著作者は、正当な理由なく同意を拒絶してはならない。共同著作の著作者は、著作者の中から代表者を選定して著作者人格権を行使することができる。前項の代表者の代...
3 譲渡、行使、消滅

第40条 共同著作の各著作者の持分

共同著作の各著作者の持分は、共同著作者間の約定により定められる。約定がない場合には、各著作者の創作寄与の程度により決定するものとする。 各著作権者の創作寄与の程度が不明である場合は、均等であると推定する。共同著作の著作者が持分を放棄した場合...
第68条 削除
第66条 適正な利用と人格権
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第3章 著作者及び著作権
第4節 著作財産権
5 強制許諾

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